第4回”ひろしま「山の日」県民の集い”
―紙ヒコーキで"30秒"に挑戦!!―
2005.10.16 |
今回のおじさんは、広島市中央森林公園(三原市本郷町)にて実施された”ひろしま「山の日」県民の集いに参加し、その時の模様を・・・。
今年で4回目のイベント参加!参加者5,000人を目標におじさん達は、5月頃より(1回/毎月)県庁にての会合を重ね!各種紙ヒコーキ教室や児童館職員養成講座にてのパンフの配布!メールでのPR等々・・・いよいよ本日を迎えたのであります。
唯一の助手とおじさんは、朝7:00スタート!昨日までとは、嘘のような快晴で、山の緑・芝生の緑が眩しくて・・・現地に着くと、はや多くの参加者が・・・!!役員の皆さん昨日までの苦労を忘れ、笑顔で「おはようございます」と大きな声が・・・一段と大きな声でおじさんも・・・。開会宣言!来賓挨拶!式典挨拶・・・の途中から子供たちは「おじさ〜ん!紙ヒコーキ!!」と楽しい(忙しい)一日が始まったのでありま〜す。
− 第4回ひろしま「山の日」県民の集い開会式 −
山原れい子さんの司会で、式典が進行され藤田県知事、(社)広島県みどり推進機構会長、三原市長・・・、他あいさつに引き続き植樹祭へと10:30まで・・・。
−「紙ヒコーキ教室」−
[午前の部]・・・10:00〜
[午後の部]・・・12:30〜
”紙ヒコーキ教室”が始まったのでありま〜す。子どもたち・・・「どこを折るの〜?どこまで〜?待って〜!はさみを!ホッチキスを・・・○*△×?・・・!!」といつもの、賑やかな教室になるのでありま〜す。
引っ張りだこのおじさんと唯一の助手が・・。
−紙ヒコーキで"30秒"に挑戦!! −
参加者・・・200名
[午前の部]・・・12:00〜(120名)
[午後の部]・・・13:30〜(80名)
「飛行競技開始・・・予選」
10名が一斉に飛ばし、滞空時間の長い人2名が決勝戦へ進出する。 故に、延べ200名÷10名×2回=40回(午前+午後の部)
− 「飛行競技開始・・・決勝戦」 − 40名の決勝進出者は、1名ずつストップウォッチにて滞空時間を計測!
1〜5名まで入賞!!
− 「表彰式」 −
多くの賞品を抱えて大喜びの子供たちが・・・。
午後の部での決勝戦に出場できた子どもたちで〜す。
|